フラットアース

f:id:Nier_0:20200224005049p:plain

ラットアースとは?
フラットアースとは地球が球体ではなく平面であるという意味である。私たちが教育や常識として学んだのは当然地球であり球体モデルだが、フラットアースモデルは大地は平らで北極を中心に大陸が広がり海があり、大陸と海の周りを囲んでいるのが南極となる。



そして、南極のアイスリングの先にFirmamentといわれる天蓋(ドーム)があり、天を覆っている。天蓋の上は水が存在するとされ、内にはほぼ同じ大きさの太陽と月が円を描き回っている。



海外のフラットアーサー エリックデュベイが語る動画。
フラットアース入門 上・中・下
youtu.be
youtu.be
youtu.be
もし、この地球が平らなら
youtu.be





フラットアースが日本で急に流行りだし「洗脳、工作だ」 とか、聖書と関連づけ「宗教だ」 などと言われてるが日本で取り上げる人が少なく認知されてなかったただけで海外では普通に議論され続けている。
ちなみに私は以前は地球は球体としか思っていなかった。球体としか学んでこなかったので当たり前だが、現実では地球が回転している球体と感じたことは無かったので、このフラットアース入門の動画を見て疑問を持ったことがフラットアースを調べ始めたきっかけになる。


エリックデュベイ フラットアース200の証拠
bibleinfluence.blogspot.com

フラットアースという概念は最近始まったことではなく聖書や古代から存在する事実である。




それが17世紀頃からイエズス会によって球体モデルが主流となった。
イエズス会フリーメイソンイルミナティにより消されていたという方が正しい。NASAはこの組織の1つ。



NASAの欺瞞 宇宙空間プログラミング
youtu.be


イエズス会フリーメイソンイルミナティについては長くなるので今回は省かせて頂く。調べればいくらでも出てくる。
簡単に言うと政治、金融、医療、科学、宇宙事業、考古学、歴史、教育などあらゆる分野を支配し一般人を洗脳している組織、支配者、世界統一政府。1%の人間が99%の人間を支配・洗脳する世界。

この支配者達は自らの思想を一般人に吹き込み洗脳してきた。義務教育で学ぶ知識が常識としてあり、私達はそれを基準とし正しい、常識=現実と思い込んでいる。常識として無限に広がり続ける宇宙の存在、地球は球体だと学んだだけであり、ただの知識でしかない。何も知らなければ空に輝くものはただの光であり、宇宙の概念は存在せず、この地は平面だろう。

ダーウィンコペルニクスケプラーニュートンなど歴史的に有名な人物は殆どフリーメイソンなど支配組織の人間である。

ビックバン理論、進化論、万有引力、などこれらの偽仮説によって宇宙に存在する球体の地球という概念は確立された。
しかし、現代はインターネットなど時代の進化と共に情報は溢れ隠しきれなくなり、医療などワクチンや9.11のように真実に気づき始めた人達がいるだけのこと。


国連の紋章は何故か正距方位図法の世界地図が使われており、これがフラットアース上の地図となる。


他にも
WHO 世界保健機関
ICAO 国際民間航空機関
WMO 世界気象機関
IMO 国際海事機関
など国連の組織で使われている。

当然支配者達はフラットアースの真実を知っているのでシンボルに用いて何も知らない洗脳済みの人間達に見せつけている。

大陸を囲む周りの羽のようなものは南極となり逆さにすると天蓋となる。
このシンボルに全てが表されている。

ちなみに Flat Earth Societyという組織があるがこの組織は支配者側が作った組織である。

わざとクレイジーなことをしたり自作自演してフラットアーサーをバカ扱いし信用を落とす。いつものやり方だ。

何故わざわざそんな事する必要があるのだろうか?逆にわかりやすい。

聖書ではドームは「鏡のような堅い空」と言われているが、プラズマ説などもあり未知のものかどうか南極で調べられるが、一般人は南極条約(1959年)により南極に自由に立ち入ることが出来ず調べることも出来ないので実際はわからない。
しかし、ブリタニア百科辞典には南極上空においてドームの存在が確認されたことが記載されている。
youtu.be
内容の一部
「1955年12月20日アメリカの4機の飛行機がニュージーランドから南極のマクマードへ飛び立ち1月18日まで探索飛行した。その結果南緯約80°の地点で13000フィート約4000mの高さにドームがあることが確認された」


ロケットが天蓋に到達したと思われる動画

youtu.be
youtu.be


天蓋の高さは120kmや5000kmなど言われているが、個人的には120km~層のように複数存在しする説も面白いと思う。
ロケットやスプライト、文献などからまず120km(ドームの一番高い位置)前後にドームの1つが存在すると考えられる。

youtu.be
youtu.be

このロケット動画では78km付近で何かに衝突し動きが止まり減速している。

このドームの存在が前回の宇宙詐欺の記事で書いた人類がドームから出られていないと考える理由となる。


これは余談だが面白い画像を一つ


南極の外に未知の大陸が存在する説なのかどうかも不明だがロマンはある。

人間は何故生きているのか?自分とは何か?自然、植物、動物、デザインされたこの世界は何なのか?誰も何も知らないと考えると面白い世界。